くだらないことが大事

horo1161が勉強とか剣道とか日常のこととかを書いてるブログです。
まぁ、くだらないことを大事にしている中学生の日記ということです。
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3年生を送る会(仮)の計画
3年生を送る会(仮)(ホントの名前は伏せと来ます)で何をやるかの計画が、6時間目にありました。
3年生を送る会(仮)は、1,2年は進級してもOKなくらい成長したということを、3年生は中学校生活で得たことや後輩に伝えたいことなど発表する会です。


で、それの計画の2回目が今日あったんですが、
学級委員の言う事が前回と変わってる。
前回は、帰りの会の風景を劇でやる。配役も決定。脚本は未定。次回決めるということに。
前回と今回の間に、学級委員会がいろいろ話し合うっていたみたいです。


で、今回の学級での計画会。
帰りの会の話はなしでした。
発表はクラスごとではなく学年として行い、1,3組は成果を2組は課題を発表することになっていて、僕たちのクラス(1組)は成果のひとつの掃除について発表することになってました。←不満続出

成果としてあがった、呼びかけ・席ベル(チャイム前に着席)・掃除・絆の中から選んだとかいうようなんですが、ここにも不満がでます。。。
掃除というのは学級委員が進んでやりたいと言ったのか(それとも残ったから仕方なく選んだのか)、
成果の項目を変えることはできないか、
掃除はホントに成果なのか(僕が「課題だと思う人挙手」といったら半分以上の手が・・・)、
絆って何で1つだけ抽象的なことがあるのか、と言うような。。。。

成果の項目についての学級委員からの説明は、学年主任が勝手にその項目をあげた、でした。
掃除テーマは説明が2転3転しましたが、最終的には「残り物を仕方がなく引き受けた」
テーマを変えられないかには、「いまさらそんな事言われても困るし」

これでさらに不満が高まり、学級委員が学年主任と3組に発表テーマ(掃除)を変えてくれないか交渉しにいきました。
しばらくして戻ってきて、3組からの回答は「成果の中から好きなのを選べ。残りを自分たちがやる」
学級委員はどういう交渉をしてきたかは不明ですが、僕たちが望んでいる回答では無かった事は確かでした。。。
なのでまた、学級委員が項目を追加できないか交渉しに行きました。
学級委員がなかなか戻ってこず、授業終了の鐘。
が、まだまだ計画会は終わらず、学年主任を呼んでいろいろと話を聞きました。
学年主任の話では、
・成果・課題の項目は各クラスから出たものを学級委員会がまとめた(学級委員とは反対のことを・・・)
・クラスとしては課題でも学年としては成果に近いから、学年として発表してほしい。
・なんなら、項目を追加しても良い。
・クラスの個性は発表の工夫で出してくれ。
とのこと。
これで、一応計画会は終わりでした。

学級委員(女子)は泣いてしまったようです。。。。


その後、帰りの会で担任が
「学級委員はつらい思いをしたと思う。学級委員に言いたいことがあったら言ってあげて」
クラスのほとんどの人は
「学級委員の気持ちを考えずにいろいろ言ってすみません」
一部の人はつぶやきですが
「学級で決めた事を勝手に変えて置いて「いまさら困るし」は許せん。説明がころころ変わるのも許せん」
僕は一部の人の方に所属してます。。。


こので学んだ事。
適当に(一生懸命やったつもりかもしれないけれど)仕事をこなすと、方々から不満が出る。
不満が出たからといって、逆ギレするとさらに不満が大きくなる。
みんなで一度決めた事は、独断で覆さない方が無難。
人の話はよく聞け。そして察しろ。
とまぁこんなところでしょうか。

今回は文がいつも以上に乱れてます。
が気にしないでください。
なんか直す気になりません。。。。
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