いつものように、終了時間ギリギリに部活に行きました。
生徒会室で活動していると、だいたいこれくらいで仕事に一段落がつき、集中力が切れ始めるため、こうなります。
武道場に行くと、防具をつけて、いかにもチャンバラ、ということをやってました。
聞くと、「あいがかり」ということでした。
タイマーをみると、30秒をすでに21回セットやったみたいでした。
1年生はもうバテバテ。
前半の部活の終了時刻になっても続けていたため、いつまでやるか聞いたところ「あと15分は・・・」。
朝練で毎日やらせている面打ちが、中途半端な「あいがかり」をやることによって崩れて行くように感じました。
終わりがけに来てなんだかんだ言うのは良くないと思いながらも、練習を止めさせ、指揮していた副部長にそのことを話そうと近づくと、座っていた顧問が「こらー。何でも良いから早くやらんか。おまえ(僕)は練習をとめるな。」と言いました。
副部長は「あいがかり」はやめましたが、「2分間試合稽古、始め!!」といってさっさと練習を再開しました。
1年生が数人練習を離脱し、面を外して寄ってきました。
そして、「ぶちょー、もうこればっかり30分くらいやってますよ・・・・」と言いました。
練習をすることによって基礎が崩れていく感じがしていたため、「うん、もうやらんほうがいいわ。やめた方が良い。じゃ、帰るわ。」と返事をし、武道場を出ました。
30分くらいしてから、また武道場に行きました。
もう鍵を閉めていて、玄関のところに数人残っていただけでした。
結局、あれから20分くらい試合を続けた、ということでした。
副部長がいたため、「なぜあいがかりを?なぜ試合を?」と問うと、「やらないくせに口出しすんな。言うんだったら防具つけろよ。」と言われました。
終了5分前から防具をつけろとは。
延長するなら延長すると言ってくれなければ。
その後、ちょっと美術室により、下校しました。
途中で1年生女子を抜かそうとしたらくっついてきたため、仕方がなく一緒に帰りました。
この前怪我をした人は、1週間ぶりに復帰したみたいです。
ずっと見学でしたが、今日は練習してました。
良かったことはそれだけです。
副部長はたぶん自分が試合をしたいのだと思います。
この前も試合、今日も試合。
「面もしっかり打てない1年生に試合ばっかりやらせて、どうするつもりだ!!」というところです。
まだ防具を着けて1,2ヶ月の1年生は、まだ基本打ち専門が妥当だと思います。
また、自分はつらくなくても、先輩とも当たらなくてはいけない1年生はつらいということも理解してほしいです。
僕たちの代と前の代でやたら弱くなってしまった剣道部を復活させるために、後輩を強くする気はないですかね?
で、顧問。
1年生にも陰で言われてましたが、「剣道がわかないのに無茶な指示をだすな」です。
相懸かりを20回やった後にすぐに練習しろ、というのは無茶な指示です。
副部長も顧問も、なぜ試合至上主義というか、試合狂なのか。。。
基本打ちも重視してほしいところです。
そして、人が疲れきっているのに無謀な練習を強行しないでほしいです。
2年生は練習に出ろ。
今日から平日の練習は任せようかと思ったのに、部活に来ないのではどうしようもありません。
そして僕。
なんで帰ったのかな・・・・・。
せめて、「合い面やれ」と言っていれば。
試合放棄はダメですね。。。。
生徒会室で活動していると、だいたいこれくらいで仕事に一段落がつき、集中力が切れ始めるため、こうなります。
武道場に行くと、防具をつけて、いかにもチャンバラ、ということをやってました。
聞くと、「あいがかり」ということでした。
タイマーをみると、30秒をすでに21回セットやったみたいでした。
1年生はもうバテバテ。
前半の部活の終了時刻になっても続けていたため、いつまでやるか聞いたところ「あと15分は・・・」。
朝練で毎日やらせている面打ちが、中途半端な「あいがかり」をやることによって崩れて行くように感じました。
終わりがけに来てなんだかんだ言うのは良くないと思いながらも、練習を止めさせ、指揮していた副部長にそのことを話そうと近づくと、座っていた顧問が「こらー。何でも良いから早くやらんか。おまえ(僕)は練習をとめるな。」と言いました。
副部長は「あいがかり」はやめましたが、「2分間試合稽古、始め!!」といってさっさと練習を再開しました。
1年生が数人練習を離脱し、面を外して寄ってきました。
そして、「ぶちょー、もうこればっかり30分くらいやってますよ・・・・」と言いました。
練習をすることによって基礎が崩れていく感じがしていたため、「うん、もうやらんほうがいいわ。やめた方が良い。じゃ、帰るわ。」と返事をし、武道場を出ました。
30分くらいしてから、また武道場に行きました。
もう鍵を閉めていて、玄関のところに数人残っていただけでした。
結局、あれから20分くらい試合を続けた、ということでした。
副部長がいたため、「なぜあいがかりを?なぜ試合を?」と問うと、「やらないくせに口出しすんな。言うんだったら防具つけろよ。」と言われました。
終了5分前から防具をつけろとは。
延長するなら延長すると言ってくれなければ。
その後、ちょっと美術室により、下校しました。
途中で1年生女子を抜かそうとしたらくっついてきたため、仕方がなく一緒に帰りました。
この前怪我をした人は、1週間ぶりに復帰したみたいです。
ずっと見学でしたが、今日は練習してました。
良かったことはそれだけです。
副部長はたぶん自分が試合をしたいのだと思います。
この前も試合、今日も試合。
「面もしっかり打てない1年生に試合ばっかりやらせて、どうするつもりだ!!」というところです。
まだ防具を着けて1,2ヶ月の1年生は、まだ基本打ち専門が妥当だと思います。
また、自分はつらくなくても、先輩とも当たらなくてはいけない1年生はつらいということも理解してほしいです。
僕たちの代と前の代でやたら弱くなってしまった剣道部を復活させるために、後輩を強くする気はないですかね?
で、顧問。
1年生にも陰で言われてましたが、「剣道がわかないのに無茶な指示をだすな」です。
相懸かりを20回やった後にすぐに練習しろ、というのは無茶な指示です。
副部長も顧問も、なぜ試合至上主義というか、試合狂なのか。。。
基本打ちも重視してほしいところです。
そして、人が疲れきっているのに無謀な練習を強行しないでほしいです。
2年生は練習に出ろ。
今日から平日の練習は任せようかと思ったのに、部活に来ないのではどうしようもありません。
そして僕。
なんで帰ったのかな・・・・・。
せめて、「合い面やれ」と言っていれば。
試合放棄はダメですね。。。。
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